せどり(転売)の確定申告はいくらから?青色・白色申告のやり方 まとめ【平成29年版】

更新日: 2016-11-23

こんにちは! Amazon中古転売の専門家川添たくみです!

 

恐らくこの記事を読んでいるということは、確定申告が気になりはじめていて、

もしかしたら、あなたは、確定申告期間の渦中にあるかもしれません。

 

ちなみに、私は税理士さんに経理をお願いしているので、

ただ、領収書やクレジットカードの明細を郵送しているだけですが、

まぁ、気になりますよね(笑)

 

さて、せどりを始めて儲けも出せるようになったけど、

税金を払わないとダメって話を聞いたことがある……。

 

そうなんです。実は副業とはいえ所得が20万円、

専業でしたら38万円を超えたら確定申告をしなきゃいけない

法律があるわけですが、

 

せっかくの儲けを国に持っていかれるのかと

残念がっちゃいけません。

 

これは国民の義務なので、ちゃんと支払いましょう!

 

それに持っていかれるばかりじゃなく、

ちゃんと確定申告をすれば

10万円以上の特別控除でお金が戻ってくることもあります!

 

取材にこたえる役員と片目の達磨

 

ではここからは、

ちゃんとした確定申告の説明に入っていきます!

 

確定申告をしないとどうなるのか?

 

まず、念のため確定申告とはなにかを説明します。

 

1月1日から12月31日の1年間の所得を合算して、

それにかかる税金を計算したあと、

2月16日から3月15日までの間に申告して、

納税することを確定申告といいます。

 

面倒ですが、これをちゃんとやっておけば、社会的信用も得られるし、

払い過ぎた税金があった場合、還付金という形で返ってくるのです^^

 

確定申告をしなかったらどうなるのでしょう?

 

確定申告をしないと大変なペナルティが課されます( ゚Д゚)アワワ…

 

まず、確定申告の申告書を期限である3月15日までに提出しないと

無申告加算税を課されることになります。

 

収めた税金が50万円までなら15%、

50万円以上だと20%が本来の税金に上乗せられるのです。

 

ただ、うっかり忘れてたということもあるので、

期限から2週間以内に自主的に申告してちゃんと納税すれば

0%で許されることもあります^^

 

 

他には、書類は提出したけれど期限の3月15日までに

納税を行っていないと延滞税が発生します。

 

これは納付期限から2ヶ月過ぎるまで約7%(年によって上下する)が

毎日、利息として上乗せられるのですが、大きい重税だと思います。

 

期限の2ヶ月を過ぎたら税金は倍額どころじゃありませんからね(汗)

 

確定申告を記入する

 

さらにその上をいく、「ほ脱」というものもあります。

 

ほ脱とは、故意に確定申告を行わないで無視することで、

額の高低を問わず、これは重罪扱いになります。

 

法律では「5年以下の懲役もしくは500万円以下の罰金、または、

その両方が併科」と記されるのですが、

 

前科が付くと、転職や結婚もしにくくなるので、

失われるのはお金だけではないことを覚えておきましょう。

 

そしてこの法律は故意にではなく、無自覚でも適応されるので

注意が必要です。

 

知らなかった、では通用しませんからね。

 

これで確定申告の大事さがおわかりになられたと思います。

 

確定申告はいつまでにするべきか?

 

これはさっきも書いた通り、

2月16日から3月15日までの間

税務署に申告をしますが、

 

税金によっては、分割払いをすると、金利がかかってくるものもあるので、

なるべく早く済ませるようにしましょう。

 

これに遅れたら上で書いたように厳しい罰則の

可能性があるのでくれぐれも期限を守りましょう。

 

善は急げ!です♪

 

青色と白色どちらで申告するべきか?

 

確定申告には青色と白色と呼ばれる

3種類の方法があります。

 

おや、色が足りないですね?

実は青色申告にはさらに2種類があるんです。

 

それでは、それぞれの確定申告のメリット、デメリットを見ていきましょう。

 

何度も書き直した確定申告

 

白色申告とは

 

・メリット

 

昔は帳簿をつける必要もなく、簡単に申告できたので

手軽さがメリットだったのですが、

新しい法律で詳細な帳簿をつける必要ができてしまいました。

 

青色申告ほどではないですが、

なかなかの手間がかかってしまいます。

 

あえてメリットを挙げるなら帳簿がつけるのが

青色申告よりも少し楽なところでしょうか?

 

・デメリット

 

手軽に申告できるのがメリットだったのが

今では帳簿の義務化でデメリットになってしまいました。

 

それに青色申告と違い、還付金が戻ってきません。

 

現状では白色申告は

ただの所得がかなり少ない人向けになっています。

 

青色申告とは

 

・メリット

 

青色申告のメリットはなんといっても税制上の

さまざまな優遇措置が受けられることでしょう!

 

青色申告に2種類あると書きましたが、

その違いは控除額にあって、

10万円控除と65万円控除と分かれているのです。

 

10万円の方は簡易簿記で記帳しますが、

65万円の方はより手間のかかる

正規の複式簿記での記帳が必要です。

 

申告額が少ないなら10万円の方を、

申告額が多いならば65万円の方を選ぶのが得ですね。

 

・デメリット

 

青色申告のデメリットといえば、

なんといっても手間が非常にかかる、ということです。

 

簡易簿記にしろ正式の複式簿記にしろ記帳をしなければなりませんが、

特に複式簿記に関しては素人では不可能だと思います。

 

仕事に必要なレシートや領収書を保存しておかなければならないし、

法人の場合、決算書も作成しないといけません。

 

それに帳簿の作成も難しく何度も税務署に通って

記帳の仕方を教わる手間がかかります。

 

ある程度稼げるようになったフリーランスの方が税理士に任せるようにするのは、

この大変な手間で仕事で稼ぐ邪魔をされたくないからです。

 

実際私も税理士さんにお願いしています。

 

2017年度からスタート!マイナンバーの影響

 

ところで巷で話題になりまくっているマイナンバーがありますが、

確定申告を行なう時に必ず必要になったのを知っておいてください。

 

マイナンバーが適用されたのは、2016年(平成28)年1月1日以降の収入からですが、

実際に番号が発行されたのは、16年の中頃だったと思います。

 

もちろん、あなたは、市役所や役所でで貰いましたね?

 

貰っていない場合は、急いだほうがよいのですが、

平成29年3月期に提出する申告書から

必要になります。

 

マイナンバーが導入されたことで青色申告などでも

提出する書類が減ることになるので申告が楽になりますし、

税制上の控除も受けやすくなります^ ^

(最初の手続きだけが、面倒です、、、)

 

マイナンバーが無いと会社の経理でも困るので、

ネットで色々な噂がささやかれていますが、気にしないようにしましょう。

 

ちなみに、川添は、Amazonの物販に集中したいので、

マイナンバーで必要な書類も全部お任せしています(笑)

 

年間所得の出し方

 

収入と所得はどこが違うのかわかりますか?

 

言葉の意味は似ていますが、

税制上はまったくの別物なんです。

 

例えば、あなたがせどりで100万円稼いだとします。

これが収入です。

 

そしてその収入を手に入れるために

さまざまな経費がかかっていますよね?

 

仕入れとか配送料とかアルバイトを雇ったとか、

必要経費として50万円かかったとします。

 

収入から必要経費を引いたものを所得とされています。

 

収入-必要経費=所得

 

さっきの例の場合、

収入の100万円から必要経費の50万円を引いて、

所得が50万円となります。

 

税金はこの所得にかかり、これが所得税になります。

 

税率は国税庁のサイト内にある所得税の税率で確認して下さい。

 

大事なことなのでしっかりした公的なデータで

確認しましょう。

 

予定表に書き込む

 

次は経費の出し方です。

 

改めて経費とはなにかを確認しましょう。

要は、収入を得る時にかかった必要なお金のことです。

 

所得税は、収入から必要経費を引いた額にかけられるので、

必要経費が多ければ多いほど税金は少なくなる仕組みです。

 

利益を上げるためにも必要経費は少ない方がいいに決まっていますが、

でも税金は安くすませたいですよね。

 

そこで、必要経費を多く申告すれば節税につながります。

 

勘違いしないで欲しいんですが、これはれっきとした合法的なことで、

脱税などではありません。

 

脱税はいうまでもなく犯罪です!

 

後部座席でフラッシュを浴びる訳あり男

 

私が言いたいのは、意外なものが必要経費として

扱えますよ、ということです。

 

まず、必要経費を申告するためにはレシートや

領収書を保存しておくことが必要となります。

 

とにかくなんでもかんでも

領収書やレシートを保存するクセをつけましょう。

 

なぜならなにが必要経費として認められるか

グレーゾーンなこともあるからなのです。

 

必要経費としてなにが認められるかは、その人の職種によって

違ってきます

 

収入を得るために必要なものが職種によって違ってくるので、

どれが必要経費になるかグレーゾーンなものも多くあるのです。

 

では、ここでせどりで必要経費として認められるものを紹介します。

 

・交通費

商品を仕入れるために交通機関を利用したり、

自動車での移動でガソリン代がかかるので、

これは必要経費として認められます。

 

・通信費

商品の情報を手に入れるために

スマホを使用するので、ネットの通信費や通話料が

必要経費となります。

 

・接待交際費

外食を誰かとすると打ち合わせや接待ということで経費で扱えますが、

ひとりで入店したら認められないのでそこは忘れないでください。

 

この場合、税務署で対応した職員がネットに詳しくなかったため、

ネットビジネスでの接待や交際費の必要性を理解できないので

認められないという可能性があります。

 

そういうときはネットのビジネスでも

対人関係やコネクションが大事であると力説しつつ、

領収書の裏面に参加した人数や参加者名を書いておけば実はOKです。

 

・研修費

要は仕事で必要な書籍や受講したセミナーなど知識を得たための代価です。

 

・広告宣伝費

グーグルアドセンスのような、

ネットで広告を出したらその費用も経費になります。

私はFB広告を使う時があるので、それもこれにあたります。

 

・水道光熱費

これは「え?」と思われるかも知れませんが、

自宅を事務所としている場合、水道光熱費を

必要経費として(一部)扱ってくれるのです。

 

普通に自宅に住んでいるだけで節税になるとはお得ですね^^

 

・荷造運賃

これは、せどりではお馴染みの商品の発送のことです。

雑費に含むこともあります。

 

・雑費

既存のどれにも当てはまらない必要経費のことです。

 

営業用のスーツを作ったりとか、銀行の振込手数料とか、

代引き手数料などと営業に必要だけど

具体的な項目に当てはまらないものは雑費に入ります。

 

この辺りだとグレーゾーンが多くなってきます。

判断がつかない時は税理士さんや税務署に質問しておいた方が無難でしょう。

 

このように意外と多くのものが必要経費と認められています。

 

ちゃんと節税するためにも必要経費はしっかり計上しておきましょう。

 

領収書の管理方法

 

さてここでまた頭の痛い問題が出てきました。

 

大量の領収書やクレジットカードの取引記録を

どうやって処理すれば良いのかという問題です。

 

ここで、とっておきの領収書の保存方法を

これからどんどん売上を伸ばしていくだろうあなたのために

伝授しちゃいます^^

 

めくられるノート

 

普通の領収書やレシートの保存方法は、

封筒にまとめて入れたり、ノートに貼っておく、

そんな方が多いと思います。

 

しかし、これらの方法では無理が出てきます。

 

なぜなら、あなたのビジネスはこれからどんどん伸びるからです。

 

それにつれてレシートや領収書といった書類がどんどん

増加していき、いざ確定申告にという時には

ごちゃごちゃになってしまうでしょう。

 

そこでビジネスの成長に合わせて

対応できるレシート保存方法が必要になります。

 

やり方は簡単です。

 

・A4の紙を綴るためのバインダー

・そしてそのバインダーに挟むためのバインダー用の穴の空いた用紙

・レシートなどを貼るためのスティック糊

 

用意するのはたったこれだけ。

 

このA4の紙にレシートなどをスティック糊で貼って行きましょう。

 

ただし、レシートを手に入れた日の日付を用紙に書き込んでおきます。

 

そして同じ日に手に入れたレシート等は同じ日のページに

重ならないように貼ってください。

 

レシートが長過ぎたら途中で切って並べて貼りましょう。

 

こうすれば日付毎に使った経費がひと目でわかりますね。

 

またページごとに時系列的に日付を分けているので検索性も高くなります。

 

それに必要な時にレシートをコピーする必要がある時も、

バインダーから外すだけで良いので簡単です。

 

レシートの他にも、

 

・郵便や宅配便といったものの送り状

・見積書

・請求書

・納品書

 

これらも一緒に貼ると更に便利になります。

 

これで会計に必要な書類を楽に扱えるになるでしょう^^

 

こうすれば必要なデータを探し出しやすくなり、

確定申告の時にレシートや領収書の管理も一括して行えます。

 

みなさんもぜひお試しください^^

 

今度はクレジットカードの申告の場合です。

 

クレジットカードで悩ましいのは

いつが支払い時なのか、ということです。

 

クレジットカードを使った時か、

クレジットカードの支払い日のどちらで申告するかで迷います。

 

実はこどちらでもOKなんです!

 

ただし一度どちらかで申告するかを決めたら、

今後もその方法で申告しないと税務署から

注意されますので注意してください。

 

クレジットカードを使う場合、私的に使用するものと仕事用に使うものによって

別々のカードを使った方が管理が楽になります。

 

また仕事用でも、これは接待交際費用にとか、

ガソリン代などど目的別に分けて複数枚を使用すると

経費の管理がしやすくなってこれまた便利になりますよ!

 

さて今度は収入の管理の方にいきましょう。

 

どうすれば売上を管理できるのか、ですが

これは簡単です。

 

自分が私的に使用する口座と

仕事用の口座を分けて持てば良いだけです。

 

仕事用の口座で収入を一元化すれば

格段にわかりやすくなります。

 

確定申告は誰に任せるべきか?

 

大事な確定申告の書類作成ですが、

はっきりいって面倒ですよねw

 

私はその労力を稼ぎに廻したいので、

経理は税理士さんに任せています。

 

こうしてプロに任せておけば

安心してせどりに専念できるわけです^^

 

ちなみに確定申告の書類作成を他者に代行してもらうと

それが例え家族のような身近な相手であっても違法行為となってしまいます。

 

税理士以外に依頼すると違法ですから、

くれぐれも注意してくださいね。

 

どんと任せてください!と誇らしげな表情のビジネスマン

 

しかしデメリットもあります。

当然ながら税理士に報酬を支払わなければなりません。

 

もちろん、プロの仕事ですのでそれ相応の対価を必要とされます。

 

毎月記帳代行サービスも受けると月5000円~1.5万円程度の費用を

取られたりしますし、さらに経理や税務の助言などを受けるなら

最低でも毎月3~4万円以上ほど支払う必要があります(仕訳の量による)。

 

とにかく青色申告だけして欲しい!

という場合なら事務所によっては領収書などの束を

送りつけるだけで5~10万円程度でやってくれます(仕訳の量による)。

 

そんな税理士に任せるお金なんてない、

という方もおられるでしょう。

 

そうなると自分の手で青色申告の書類を揃えなければいけません。

 

自分でやるメリットといえば、

なんといっても税理士に依頼するよりずっと安く済むということです。

 

そしてデメリットは非常に手間がかかるということです。

 

書類を揃える必要があるし、毎日の収支も記録しなくてはいけません。

 

毎日コツコツ記帳していかないと申告期限に間に合わない可能性もあり、

一年間ずっと手間がかかり続けます。

 

オススメ経理ソフト

 

少し昔では個人で青色申告をするのは非常に手間がかかりましたが、

最近ではクラウドサービスの拡充によって、

優秀な会計サービスが登場しています。

 

MFクラウド

 

mfクラウド

 

クラウド会計の代表的なものとして

MFクラウドがあります。

 

クラウドですのでインストールの

必要はありません。

 

スマホのアプリにも対応してますから会計の記録だって

どこでも簡単に行えます。

 

面倒なレシートもスマホで写真を撮れば、

そのまま記録されるので元のレシートを捨てても大丈夫ですよ。

 

クレジットカードと連携させればクレジットカードを使う度に

自動的に仕分けされて帳簿に記録されますし、

またネット上のさまざまなサービスとも連携しているので

ネット上での収支を簡単に把握できます。

 

もちろんマイナンバー制度にも対応済みで、

消費税の増税による変更にも無料でアップデートしてくれます。

 

他にもさまざまな便利な機能がついて

月に1,800円で利用できるんだからお安いですね。

 

クラウドだけにあらゆる収支のデータを一元化できるのが強みです!

 

Freee

 

freee

 

また同じくクラウド確定申告ソフトにFreeeもあります。

 

機能的にはMFクラウドと同等のレベルの高さなのですが、

 

Freeeならではの機能として青色申告初心者のために、

簡単な質問に答えるだけで必要な入力項目や

書類がわかるようになっています。

 

これが初心者にはありがたいんですよね。

 

Freeeは直感的に入力できるようになっているので、

簿記に慣れていない方でもわかりやすく使えるのが強みなんです。

 

初めの内は無料期間がありますので、

個人で青色申告をしようとしている方なら

試してみてはどうでしょう?

 

まとめ

 

確定申告についてわかってもらえましたか?

特に平成29年度の申告からマイナンバーの提出が必要になります!

 

確定申告はとにかく面倒くさいのですが、

国民の義務なので避けることはできません

 

私のように税理士にお願いするのも良いしょう。

 

しかし最近はクラウド会計ソフトも登場し、

個人で青色申告をする手間も格段に減っています。

 

税理士にお金を払うのがもったいないという方は

クラウド会計ソフトを利用すれば、

昔よりずっと少ない手間で青色申告ができるでしょう。

 

自分の事情に合わせて

確定申告を行うのが一番です。

 

それではここまで読んでいただきありがとうございました。

 

 

無料面談のお知らせ

◆限定開催!無料面談実施!

【Amazon転売に参入したい個人・法人向け無料相談会】

圧倒的な売上を作り、安定して利益を出す転売ビジネスを育てたい人の
疑問や悩みに川添たくみがお答えします。
個人事業で月20~30万円、法人事業で年商1000~2000万円を達成するための仕入れ術、
ノウハウ、メンタル等、答えられる範囲で質問に回答することが可能です。
必ず質問事項ご持参の上、ご参加いただければと思います。

※適性を判断させて頂く為に、面接前に事前アンケートも実施させていただきますので、ご了承くださいませ。


●名古屋開催 1名限定募集 ※次回開催日は未定。

【日時・締切日】
2016年12月11日(日)13時~14時半(12月8日に募集締め切り)
2016年12月24日(土)13時~14時半(12月22日に募集締め切り)

※コンサル生は定員になり次第、一切募集を行いません

【面接場所】愛知県名古屋 マリオットアソシア15階「シーナリー」
【参加料金】お茶代のみご負担下さい
【参加条件】既にメルマガに登録していること

詳細・お申込みはコチラ


●大阪セミナー:2017年1月開催予定 20名限定募集 ※月1回開催予定。



最後まで記事をお読みいただき、ありがとうございます。

この記事を読んで楽しめた or お役に立てましたら
ポチッとクリックをお願いします。

せどり ブログランキングへ


ブログでは言えない情報をメルマガでは公開中!


3 Responses to “せどり(転売)の確定申告はいくらから?青色・白色申告のやり方 まとめ【平成29年版】”

  1. 平野 より:

    確定申告の重要性を再認識しました!

  2. ヤマ より:

    確定申告は面倒で悩ましいですね…。

    ちなみに川添様は転売を始めてから、どれくらいのタイミングで税理士に依頼するようになったのでしょうか?

    参考までにご教示ください。

    • 川添 たくみ より:

      確定申告については、自分でできないのでしたら委託が最も良いです!
      あと、いつから税理士に委託したのか?という所ですが、自分がその仕事をやるべきではない。と、感じたら委託した方が良いです。
      最初は自分でやる方が勉強になりますよ。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ